
こんにちは、愛花です。
小学校の1学期の終業式を終えて、今日から念願の夏休みとなりました。
子供たち、特に小1娘は大喜び♪
親としては、長ーーい夏休みの始まりです。
そこで、小6息子、小1娘の1学期の様子を振り返っていきたいと思います。
小6息子の1学期を振り返り
小学校最高学年となった息子。
小5の時の1学期はクラスに馴染めず、仲良い子もいなくて苦手な子が数名いて、登校しぶり気味でした。
1学期の個人面談は夫婦で参加して、小6のクラス替えでは配慮して欲しいことを伝えていました。
おかげで、今年度は一番仲の良い友達と同じクラスになれて、クラスの雰囲気も良いようで、クラスが嫌だという登校しぶりは一度もありませんでした。
月1で疲労がたまって休むことはあり、7月は溶連菌感染症と足の指の骨折で4日欠席しました。
通知表も大きな心配なく、ほぼ良い評価をもらえました。
小学校最後の年に良いクラスに恵まれて、楽しく通うことが出来て良かったです。
小1娘の1学期の振り返り
入学初日から
「学校行きたくないー!!」
大暴れした娘。
そこから、毎日付き添い登校は始まりました。
最初は大泣きで昇降口まで連れて行くのも一苦労。
徐々に泣かずに行ける日も増えて、最終的には校門からは1人で行けるようになりました。
行ってしまえば
「学校楽しかったー!」
と、帰りに満面の笑顔で報告してくれますが、毎朝リセットされて
「学校行きたくない。」
が毎朝の定番の口癖となりましたが、イヤイヤしながらも1日も休まずに登校することが出来ました!
また、心配だった学習面。
保育園までは特に先取り学習もしてなかったので、国語と算数はやはり苦戦していました。
けれど、ひらがなもほぼ書いて読めるようになり、算数の足し算、引き算も時間はかかるけれど少しづつ理解して解けるようになりました。
宿題もやる前は
「やりたくないー!」
毎度ひと暴れしますが(笑)
それでも、頑張って取り組むことが出来ました。
通知表はあまり良くないかなと思いましたが、先生が甘めにつけてくれたのか?
思っていた以上に良い評価を頂けて安心しました。
何より、休まずに学校に行くことが出来て本当に良かったです!
最後に
小1娘に、夏休みは学童に行きたくないと言われたので、学童には行かずにお留守番してもらうことになりました。
今の仕事は、仕事の合間合間で家に帰れるので助かります。
息子が骨折中なので、身体を動かすような遊びは出来ないので、今年はインドアな夏休みになりそうです。
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